カテゴリ:食べ物( 34 )

モスバーガー、レシートにアレルギー情報を表示

FujiSankei Business i. より

ハンバーガーチェーンのモスフードサービスはレシート用紙に、
原材料に使用しているアレルギー食品などの情報をプリントし、お客に提供できる
新型のPOS(販売時点情報管理)システムを14日から導入すると発表した。
レシート用紙を利用したアレルギー情報の表示は、外食業界では初の試みという。
今後、ビタミンなどの栄養成分や原材料の産地など、提供する情報を広げていく。

レシートは、希望客に商品ごとに提供。24品目ごとに、使用の場合は「○」、
工場や店舗で混入の可能性がある場合は「△」、未使用は「-」で表示する。
また、アレルギー食品ごとに、未使用の商品を一覧で表示することもできる。


外食産業の表示の開示が求められているいま、いち早くモスバーガーが取り入れてきましたね。
明日からなのでぜひともモスバーガーに行く機会がありましたら、
アレルギー食品の提示希望してみてください。言わないとないのかな?。
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by cri_ss | 2005-07-13 13:37 | 食べ物

<緑茶商戦>揺れる勢力図、過熱する2位争い

Yahoo!ニュースより

春本番を迎えて需要が高まるソフトドリンクの中でも、今年はお茶飲料の商戦がことのほか熱い。
メーカー各社の新商品やリニューアルが出そろい、「ゴールデンウイークまで
店頭に残れるかどうかが勝負」という短期決戦に臨んでいる。

■史上最大
キリンビバレッジが力を入れているのは緑茶の主力商品「生茶」だ。
茶葉の見直しと新製法でうまみを強調し、00年春発売のボトルも一新するリニューアル。
女優の松嶋菜々子さんを起用したテレビCMを従来の1.5倍に増やし、都心の駅構内や
キヨスクを「生茶」の広告で飾り付けた。
4000万ケースの売り上げを目指す。

■「伊右衛門」ヒットで
「この春の緑茶戦争の最大の見どころは2位争い」と言うのは、
業界誌「飲料ビジネス」の宮下和浩編集長。
緑茶飲料は伊藤園の「お~いお茶」が約3割のシェアでトップに立ち、「生茶」が追走する
勢力図が長く続いた。しかし、これを揺るがしたのが昨春、サントリーが発売した
「伊右衛門」の大ヒットだった。発売10カ月で、新製品としては過去最大の3420万ケースを売り、
「生茶」の3450万ケースに肉薄したのだ。
今年は「生茶」のリニューアルで巻き返しを図るキリンビバレッジに対し、サントリーも強気。
先月から、従来の500ミリリットル入りに加えて手軽な350ミリリットル入りを発売し、
「5000万ケースを目指す」という。

 ■勝ち組目指し
日本コカ・コーラは3月7日に「つくりすぎない、おいしさ」がコンセプトの緑茶「一(はじめ)」を発売。
アサヒ飲料も、ズバリ「男の緑茶」を打ち出したすっきり味の「若武者」を今月6日に新発売した。


皆さんは何が好きですか?
「若武者」は自分的にはなかなかよかったです。さすが丹野名人といった感じです。(本当かw)
普段飲むのは十六茶。家に2ℓペットが常に3本以上はあります(笑)
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by cri_ss | 2005-04-12 01:43 | 食べ物

<モスバーガー>「匠味十段」1000円で発売

yahooニュースより

 「モスバーガー」を展開する大手ハンバーガーチェーンのモスフードサービスは16日、
販売価格が1000円のハンバーガー「匠味十段」を発売する。
単品で1000円台のハンバーガーは大手チェーンでは初めて。
同社では「最高品質のハンバーガー。食べてもらえれば、1000円以上の値打ちを
理解していただけるはず」と自信を示している。

卵、ベーコン、野菜など10種類の素材を重ねることと最高段位をかけて「十段」と命名した。
高さ10センチ、重さ368グラムでボリューム感を強調した。
卵は、指定養鶏農家で遺伝子組み換えでないトウモロコシを食べ、
徹底した衛生管理がされた鶏のものを使用。また、ベーコンも北海道産の豚肉をじっくりと
熟成させたものを使うなど、こだわり抜いた素材を使ったのが特徴。ソースにはみそと
しょうゆを使い、日本人好みの味に仕立てた。

「十段」は、緑色の看板の「緑モス」(全国287店)で、毎日午後2時から1日10個限定で販売する。

関連サイト
モスバーガー公式サイト 匠十段


昨日からですね。
もう食べた方はいますか?
しかし1000円。宝くじが当たらないと食べれません><。
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by cri_ss | 2005-03-17 02:31 | 食べ物

日清食品、ほど良い辛味と酸味が後を引くたて型カップめん「カップヌードルキムチ」を発売

NIKKEI NETより

日清食品株式会社は、カップヌードルブランドの新バリエーション「カップヌードルキムチ」を
2月21日(月)より全国一斉にて新発売いたします。

■ 開発の意図
今回、そのカップヌードル定番4品に続く新レギュラーとして、辛口フレーバーの
「カップヌードルキムチ」を投入します。カップヌードルシリーズでは、
現在までに56種類発売しておりますが、シリーズとしては初めてキムチを具材として
使用しました。シャキシャキのキムチとほど良い辛味、酸味が後を引く辛口スープの
「カップヌードルキムチ」の発売によりカップヌードルブランド全体の活性化を図ります。

■ 商品特徴
(1)め ん
コシとつるみのあるめんです。
(2)スープ
醤油をベースにあっさりしながらも野菜や魚介の旨味、コチュジャン、ゴマ油でコクを付けました。
ほど良い辛さと酸味が後を引くどこかくせになる味です。
(3)具 材
たっぷり入ったシャキシャキのキムチに、肉ミンチ、タマゴ、レッドベル、ネギで彩りを添えています。


カップヌードルはそのままが一番ですね。
いままでに56種類、思い出せるのは酢豚とかかな。すぐにすたれないことを祈ります。
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by cri_ss | 2005-02-07 02:18 | 食べ物

吉野家「牛丼」、1日限り復活・2月11日に

NIKKEI NETより

牛丼チェーン最大手の吉野家ディー・アンド・シーは2月11日、
販売中止から丸1年になる牛丼を1日限定で復活する。
牛丼の素材に適した米国産牛肉の牛丼を味わってもらい、
米国産牛肉の輸入拡大を訴える狙い。使用する冷凍バラ肉は日本国内に残っていた
流通在庫から調達した。

日米両政府はBSE(牛海綿状脳症)に感染する可能性の小さい20カ月齢以下の
若い牛に限って対日輸出を再開することで合意した。これだと今まで牛丼の材料として
使っていたバラ肉の輸入量は、以前の1―2割にとどまる見通し。

このため吉野家はじめ外食業界は輸入条件を「30カ月齢未満」に緩和するよう
署名活動をしている。限定販売はこうした世論喚起の一環。1日、安部修仁社長が
記者会見して発表する予定。

牛丼チェーン大手では「すき家」が豪州産、「松屋」が中国産で牛丼メニューを再開する一方、
吉野家は「求める品質に合う牛肉素材が極めて少ない」と、
豪州産の「牛焼肉丼」などの代替メニューでしのいでいる


2月11日は行列になるのかな?
しかし、日本国内に残っていた流通在庫・・・。冷凍してるとはいえなんだかなぁ。
近くに吉野家がある方行ってみてはいかがですか?
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by cri_ss | 2005-02-01 09:00 | 食べ物

ボジョレーヌーボ

第3週目の木曜日になりましたので、
ボジョレーヌーボの解禁ですね。

お酒は全然好きじゃないけど、
仕事帰りにコンビニに寄ったら試飲をしていました。

なんだか進められたので、飲んじゃいました。
当店では初めてですよー、なんていわれつつ。

お酒でピヨピヨです。
のせられるとついついなんでも・・・(笑)
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by cri_ss | 2004-11-18 01:16 | 食べ物

東ハト製お菓子 ハバネロ世界制覇も…

読売報知より

激辛界のアカデミー賞”とされる「2005スコヴィーアワード」で、
日本の大手菓子メーカー、東ハトの商品が1位から3位を独占する快挙を達成した。
「メード・イン・ジャパン」製品が同賞を獲得したのは、史上初めて。

日本が表彰台を独占した「スコヴィーアワード」(スコヴィル=辛さの単位)は、
1997年に始まった激辛・ウマ辛の世界大会。
トウガラシ生産量全米1位のニューメキシコ州アルバカーキで毎年開催され、
米国、カナダ、オーストラリア、メキシコ、 ドイツなど世界各国から600点以上の商品が
エントリーされるホットな祭典。いわば“激辛界のアカデミー賞”だ。

栄光の金メダルは「mobiハバネロの種・暴君仕立て」が獲得。
以下、銀メダルに「暴君ベビネロ」、 銅メダルに「麻辣(マーラー)仙人」と、いずれも東ハトの製品。
「メード・イン・ジャパン」の快挙を「素晴らしいことだ」と絶賛していたという。

ところが、世界一となった「mobi」の生産中止が決定した。原因は、新潟県中越地震だった。
ほとんどの東ハト製品は埼玉県で製造されているが、
「mobi」の製造工場だけは、柿の種の産地である新潟県、震源地に近い中越地区にあった。
製造ラインは大打撃を受け在庫限りで終売が決定した。
一方で、「暴君ベビネロ」と「麻辣仙人」は、15日から発売される新製品。
次代の激辛界をリードする両製品が、「mobi」に替わって鳴り物入りのデビューを果たす。


とりあげてみました。
見かけたら買い占めてください(笑)。
自分も一度食べましたが、激辛過ぎでクチビルが痛くなりました。
辛いもの好きはぜひどうぞ。
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by cri_ss | 2004-11-16 08:46 | 食べ物

松屋フーズ、全店で「牛めし」復活

NIKKEI NETより

松屋フーズは8日、「牛めし」の販売を13日から本格的に再開すると発表した。
現在、豪州産牛などを使った「牛めし」を10店舗程度で期間を限って販売しているが、
中国産牛を安定的に仕入れるルートを確保したことから、全641店(9月末現在)で
無期限の販売に踏み込む。

13日から販売する「牛めし」の価格は390円で、米国産牛の輸入が禁止される
直前より100円高い。同日記者会見した瓦葺利夫社長は、「当社の収益を確保し、
顧客にも受け入れられやすい価格にした。熱処理や加工を工夫しており、
味に自信がある」などと語った。
中国産牛は、現地で一定の温度以上に加熱処理することで輸入条件をクリアした。
中国産牛の比率は8割、豪州産牛は2割近く、その他一部が国産となる。


いよいよ、明日から松屋でも牛めしの復活ですね。
中国牛ですか、なんだかピンとこないです。
しかし390円にまで高くなると、どうも食べようという気が起きません。
吉野家さんはどうするんでしょう。
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by cri_ss | 2004-10-12 22:01 | 食べ物

モスフード、旬の野菜をたっぷり使用した「緑モス」専用スープ

NIKKEI NETより

モスフードサービス(本社:東京都新宿区)は2004年10月7日、
高級業態「緑モス」店舗の専用メニューとして、旬の野菜をたっぷり使用した
「野菜のごちそうスープ」3品を発表した。ボリュームたっぷりで食事として楽しめる
メニューにしたという。全国の緑モス店舗(9月末現在143店舗)で10月22日から販売する。
いずれも価格は580円(税込み)。

8月に導入した「ニッポンのバーガー 匠味(たくみ) アボカド山葵(わさび)」などに続く、
緑モス専用メニューの第二弾。「冬野菜のクリームスープ大根おろし仕立て」は、
カブや白菜などの冬野菜とたまねぎ、じゃがいもを使ったクリームスープに
大根おろしを入れて雪見鍋風にさっぱり仕上げた。
「エリンギとニョッキのトマトクリームスープ」はトマトベースのスープにほうれん草を
練り込んだニョッキとエリンギを入れ、クリームで仕上げた。
「ごぼうとカブの根菜カレースープ」は、ごぼうとカブを主に香辛料でアクセントを付けた。
いずれもスティックデニッシュが付く。

緑モスは、木目調の落ち着いた内装や、禁煙または完全分煙の設備を取り入れた
“脱ファストフード戦略”の高級店舗。同社は「赤モス」から緑モスへの転換を順次進めている。


スープって高いですね。
お腹いっぱいになるのか疑問なんですけど、バランスと考えるとすごく美味しそうです。
10月22日からなので、ぜひ食べた方は感想聞いてみたいです。
山葵バーガーは売れてるのかなぁ。
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by cri_ss | 2004-10-09 15:59 | 食べ物

すき家、豪州産で「新・牛丼」発売開始

NIKKEI NETより

牛丼チェーン「すき家」を全国展開するゼンショーは17日午前、
豪州産牛肉を使った「新・牛丼」(並盛350円)を発売した。
米国産牛肉の輸入禁止で販売中止を余儀なくされてきた牛丼メニューの再開は約7カ月ぶり。
22日までに全543店舗で「すき焼き丼」(480円)から切り替える。
全店での牛丼再開は大手チェーンで初めて。

「ただいまより、すき家の新・牛丼を販売いたします!」。
午前9時過ぎ、JR品川駅近くのすき家品川東店(東京・港)では店長のかけ声とともに
販売が始まった。店頭に牛丼ののぼりが飾られると来店客が増え始め、20分で7食が出た。


すき家で牛丼復活ですね。
今日からですか、牛丼好きな方はぜひ。
70円高くなって350円かぁ、ちょっと悩んでしまいます。
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by cri_ss | 2004-09-17 15:16 | 食べ物